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writeNAO
LOVE LETTERS公演情報
今年一番の不運は、というより、失敗した典型的な例は、これになるかと思います。
あぁ悔しい・・・っていうか、約束さえしていなかったら、一も二もなくこれに突進したのに・・・

LOVE LETTERSサイトより
男と女2人だけ
手紙を書き手紙を読む…
今夜あなたもラヴ・レターを
書きたくなるでしょう

2008年 7月20日(日) 16:00開演
山本太郎 本上まなみ

2008年 7月21日(月・祝) 15:00開演
坂東彌十郎 仁科亜季子

2008年 7月22日(火) 19:00開演
宮川大輔 白石美帆

2008年 7月26日(土) 15:00開演
野沢那智 池田昌子

2008年 7月27日(日) 15:00開演
安田顕 (TEAM NACS) 中村中

2008年 7月28日(月) 15:00開演
渡辺 徹 彩輝なお

2008年 7月30日(水) 19:00開演
※この公演のPLAY会員先行販売の取扱いはございません。
加藤雅也 檀れい

会場: ル テアトル銀座 by PARCO
料金: ¥5,000(全席指定・税込)
前売開始: 2008年6月28日(土)

― チケット取扱 ―
パルコ劇場チケットレスサービス(パソコン&ケイタイ)
イープラス http://eplus.jp/loveletters/(パソコン&ケイタイ)
チケットぴあ 【発売日特電】 0570-02-9855
【6/29以降】 0570-02-9999(Pコード387-890)/9988(オペレーター)

ローソンチケット 0570-08-4003(Lコード33315) 0570-00-0407(オペレーター)

※ 本公演は、大変静かな作品ですので開演時間までにご入場いただけない場合、
第2幕よりご入場いただきます。
なお、未就学児はご入場いただけません。何卒ご了承ください。


彌十郎さんが出演されるのにっっ!
以前、今はなくなった柝の会セミナーで彌十郎さんが講演されたときに、ラジオドラマの収録をした話をされていて、一部朗読してくださったのですが、これがまぁ素敵なこと!
いつもの歌舞伎の彌十郎さんとはまた違った、とにかく渋くて素敵でかっこよくて、場内(私だけではないはず)目がハート、また聴きたいなぁと思っていたのですよ・・・こんな格好の企画なのに・・・
「LOVE LETTERS」は、原則的に稽古一回、本番一回の公演。DVDにもCDにもなってくれない・・・

全てに欲張っても無理、とはわかっていても、これだけは悔しいのです。
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writeNAO
【イベント】5/7としょかん文楽(東京都千代田区)
国立劇場のほど近く、千代田図書館のリニューアル一周年記念イベントとして、「としょかん文楽」なるものが開催されるようです。
夜の公演なので、会社帰り、学校帰りにぴったりですね。

詳しくは、千代田図書館HPまで。

イベント名:としょかん文楽
日   時:5月7日(水) 19:00-20:30
場   所:千代田図書館 9階 特設イベントスペース
      〒102-8688 千代田区九段南1-2-1 千代田区役所9・10F
      東京メトロ東西線、半蔵門線・都営新宿線「九段下」駅下車
      4番または6番出口から徒歩5分
      TEL:03-5211-4289・4290
内   容:「文楽」の解説と実演(約1時間)
料   金:無料・座席あり(申込不要・先着順)・立見可

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創作舞踊劇場第25回記念公演「欲望という名の列車」「青春」
歌舞伎や演劇とは直接的に関係がないのですが、ものすごく気になる公演があったのでご紹介。
たしかに物狂いって日本舞踊にはたくさん出てくるけれど、どう考えてもこの題材、難しすぎると思うのですけどね…(現代劇で観てもイマイチ理解に苦しむので…)
でも、深く考えなければ舞踊のほうが理解しやすいかもしれないですね。

創作舞踊劇場第25回記念公演「欲望という名の列車」「青春」

2008/06/05-06/08

ル・テアトル銀座

「欲望という名の電車」
原作の舞台を日本の大正時代に置き換え新たに脚色、日本舞踊化し今回が初演となる。
人間の持つ様々な「欲望」をシンプルな舞台美術の中で日本舞踊の手法により表出させる。

06/05 18:30/06/06 13:30/06/07 18:30
回想の女(ブランチ)------花柳寿美
その妹(ステラ)----------泉翔蓉
妹の夫・S(スタンリー)--花柳基
友人・M(ミッチェル)----西川扇与一
物狂いの女(ブランチ)------藤間紫
コロス--------------------西川扇重郎・西川大樹・花柳源九郎・花柳琴臣・花柳輔蔵・花柳昌克・若柳吉優人・若柳里次朗

06/06 18:30/06/07 13:30/06/08 13:30
回想の女(ブランチ)------水木佑歌
その妹(ステラ)----------尾上紫
妹の夫・S(スタンリー)--花柳寿太一郎
友人・M(ミッチェル)----松風光陽
物狂いの女(ブランチ)------藤間紫
コロス--------------------西川扇重郎・西川大樹・花柳源九郎・花柳琴臣・花柳輔蔵・花柳昌克・若柳吉優人・若柳里次朗


「青春」
の時々の青春がある。老いと若さ生命の叫び、この命の叫びの中に青春はある。
爆発する様なそして緊張と緩み、苦い・甘酸っぱい青春、豊かな実りある青春。
「舞踊詩」をキーワードに純粋な日本舞踊・新たな「素踊り」を目指す、夫々の作家が創る青春のポエムである。

西峰作品「水の流れ」
雨、しずく、小さな点が少しずつ川のように流れ出す。そして大きなうねりと変わり、
それは勢いを持って滝になる。滝の爆流が青春の勢いと重なる。
大きな躍動のあと、静かに引いてゆく・・・

五條加奈・七々扇左惠・西川喜々・花柳幸舞音・花柳寿愛理・花柳寿芽月・花柳奈卯女・
花柳美輝風・花柳路太・藤蔭静千華・藤蔭静寿・藤蔭美湖・藤間舞佳・松本幸亜・
松本幸雅・若柳華龍・若柳公子・若柳恵華・若柳百吾

藤間蘭黄作品「青春の終焉 〜オセロより〜」
強さ・愛・嫉妬・拒絶・裏切り・潔白
四人の男女の中が織り成す様々な人間模様、沸き起こる感情。
全ての終焉によって青春とは何かを気づかされる男・・・

尾上菊之丞・花柳翫一・花柳貴代人・花ノ本海

花柳笹公作品「Do you remember」
先の見えない時代への憧れ、また不安を持ちつつ、今その時が人生の絶頂であるかのように、精一杯考え、悩み、遊び、笑い、汗を流し涙する、そんな想いを女性群舞で表現する人の持っている喜怒哀楽をおもいきりぶつけ合える蒼い時代を踊る、希望を持って・・・

花柳幸舞音・花柳寿愛理・花柳美輝風・藤蔭静千華・藤蔭静寿・藤蔭美湖・松本幸亜・
松本幸雅・若柳華龍・若柳百吾

花柳昌太朗作品「出会い・二人の男の踊り」
初老の男は思う、自分の青春は何処にあったか。思い出の糸の先に見えた二つの人影。
それは若いときの自分の叫び。二つの影は風のように又波の様に、弾ける肉体は乱舞する。青春は今だ。若き日の男の光と影。 そして今、思う「青春」とは・・・

花柳典幸・花柳昌克

花柳寿南海作品「青春って何?」
青春って何?言葉さえあまり感じないで過ぎ去った私の青春。
敗戦という一つの出来事によって、私たちの青春は頭をもたげたと思う・・・
年齢とは関係なく、生きている間は青春でありたい。そして、それは人それぞれである

吾妻寛穂・西川箕乃助・藤蔭静枝・藤間万惠

松本錦升作品「エネルギー」
無知、無経験、怖いもの知らず、大きな夢、感情の赴くままの無責任な行動
生物としての肉体がほぼ完成した人間が、心の部分は何色にも染まっていない純真無垢な瞬間を“青春”と定義し、あらゆる初体験をする姿を綴る。人生の中で一番繊細であり、かつ大胆な“青春時代”を肉体で表現し、生身の人間のエネルギーを発揮するものである。
坂東百々三・市山七百蔵・勝美雅隆・五條加奈・七々扇左惠・西川一右・西川喜々・
西川潤・西川扇重郎・花ノ本海・花柳源九郎・花柳琴臣・花柳幸舞音・花柳輔蔵・
花柳琢次郎・花柳寿芽月・花柳奈卯女・花柳典幸・花柳昌克・花柳美輝風・花柳路太・
藤蔭静寿・藤蔭美湖・藤間勘護・藤間仁凰・藤間舞佳・松本幸亜・松本幸雅・若柳吉優人・
若柳吉優亮・若柳公子・若柳恵華・若柳里次朗・若柳三十郎・若柳百吾

<スタッフ>
「欲望という名の電車」
原作 / テネシー・ウイリアムス
脚本 / 齋藤 雅文
監修 / 花柳 壽輔
演出・振付 / 花柳 輔太朗
音楽 / 宮川 彬良
衣裳 / 花井 幸子
 
「青春」
演出 / 橘 芳慧  構成/花柳 昌太朗  音楽構成/藤舎 貴生
振付 / 花柳 寿南海
   ・
西 峰
花柳 笹公
花柳 昌太朗
藤間 蘭黄
松本 錦升
 
<共通スタッフ>
美術 / 二村 周作
照明 / 足立 恒
舞台監督 / 川上 大二郎
宣伝美術 / (株)広和
プロデユ―サー / 難波 利幸(ケイダッシュステージ)
企画 / 市山 松扇・花柳 錦之輔・藤間 達也
制作 / 岩井梅我・尾上 青楓・猿若 裕貴・藤蔭 瑠里娘
代表 / 花柳 壽輔

【料金】8,000円

【チケット】
ご購入のチケットには、指定ブロックのほかに番号が記載されていますが、
当公演はブロック内は自由席のため、記載の番号は座席番号ではありません。
お間違えのないようお出掛けくださいますよう、お願いいたします。
例:Aブロック 001番(←これは座席番号ではありません)
○学生割引・障害者割引あり
○お問い合わせ
 社団法人日本舞踊協会 TEL 03-3533-6455 
            E-mail sousaku25th@dance-holic.com
 創作舞踊劇場HP http://www.sousaku.sakura.ne.jp/ 
 ル テアトル銀座  http://www.theatres.co.jp/letheatre/
 チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード384-641)
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第11回みつわ会公演 久保田万太郎作品 その18
歌舞伎とは直接関係ありませんが、昨年観にいってとても面白かった‘みつわ会’の季節がやってまいりました。
もちろん、今年も行きますので、感想はそのときにでも。



下に公演情報は掲載しておきますが、去年NAOがとても気に入った言っていたとは言うものの、一体どんな舞台だろう?とちょっとでも興味を持ってくださった方は、チケット救済サイト「オケピ」を運営していらっしゃる管理人さんによる、オケピ管理人の観劇レポ
に稽古場訪問の様子がでておりますので、そちらをご参照くださいませ。
オケピ管理人の観劇レポ−08/03/02 みつわ会 暮れがた・蛍 稽古場見学


第11回みつわ会公演 久保田万太郎作品 その18

暮れがた/螢

2008/3/13〜19
3/13,14,18  19:00
3/15,16,17,19 14:00

六行会ホール

「暮れがた」

「螢」

作-----久保田万太郎 
演出---大場正昭
出演---片岡静香 伊和井康介 蔵 一彦 松原美穂 中平良夫 田村勝彦
袴塚真実 大根田良樹 吉岡健二 浅川麗心 榊原悠祐 佐堂克実
大原真理子 世古陽丸 菅野菜保之 佐藤麻衣子 前田真里衣

企画制作---みつわ会


【料金(全席自由) 】
前売・4000円 当日・4500円
学生・2500円(Habanera扱いのみ)
http://www.habanera-pr.com/

チケット発売 2008/01/07

六行会--------03−3471−3200(平日9時〜17時)
チケットぴあ--0570−02−9999(Pコード/381-901)
Habanera------03−5489−3740(平日11時〜18時)
オンライン予約はこちらから


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月組「ME AND MY GIRL」制作発表
産経新聞ENAKより
「ME AND MY GIRL」は、1937年ロンドン初演のミュージカル。86年にブロードウェーに上陸。翌87年、宝塚が日本で初めて上演した。演じたのは月組。当時のトップスターは、剣幸だった。好評ぶりは“剣月組”は翌88年にかけて中日劇場公演をはさみ、大劇場と東京宝塚劇場でもう一度上演したほどだった。ついで95年、こんどは天海祐希の月組で再演。これは天海の退団公演になった。その他96年には久世星佳の月組が中日劇場公演をするなど、月組の定番作品になっている。
(後略)

来年のラインナップが発表されたとき、宝塚ファンのプリ嬢から「来年はミーマイですよ!」とメールが来ていたのでやることは知っていたのですが、いつやるかもわかっていなかったので、記事を見た時はびっくり。ちなみに公演期間は
◆宝塚大劇場:2008年3月21日(金)〜5月5日(月)
<一般前売開始:2008年2月16日(土)>
◆東京宝塚劇場:2008年5月23日(金)〜7月6日(日)
<一般前売開始:2008年4月20日(日)>
少し、制作発表が早すぎません?

2006年の東宝ミュージカルでの感想は、宝塚のほうが面白かった〜というものだったので(たぶんに歌詞が耳慣れているものであることが大きいと思いますが)、もう一度宝塚版で観られるのは嬉しいです。
宝塚を見たことがない方も、宝塚嫌いの方も、このミュージカルはオススメなんですけど、ね。


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能楽劇「夜叉ヶ池」
2007/10/02〜03 ル・テアトル銀座
2007/10/19〜21 梅田芸術劇場
2007/10/26    ハーモニーホールふくい大ホール


能楽劇「夜叉ヶ池」〜能・狂言と演劇との出会い〜


独自の美的世界を築き、近代浪漫主義文学の代表作家として、
幾多の舞台や映像で描かれてきた泉鏡花の世界。
中でも「夜叉ヶ池」は、自然との共生や自己犠牲など様々なテーマを包括しながら
ファンタジーな戯曲文学作品として、時代を超えて今なお現代人にも多くのものを訴え掛けてくれます。

●監修・出演 : 梅若六郎
●スーパーバイザー : 野村萬斎
●演 出 : 高橋正徳
●原 作 : 泉鏡花「夜叉ヶ池」より
●台 本 : 村上 湛
●主な出演者
湖月わたる
小林十市
尾上青楓
中村梅枝
石橋徹郎
大滝 寛

牧瀬里穂

●製 作 : 梅田芸術劇場


------------------------------------------------------
東京公演

●公演日程 : 2007年 10月2日(火)19:00開演
           10月3日(水)13:00開演/19:00開演
●会 場 : ル テアトル銀座 by PARCO
●料 金 : S席11,000円 A席8,000円(全席指定・税込)
●一般前売日 : 発売中
※ 未就学児童のご入場はご遠慮ください。

------------------------------------------------------
大阪公演

●公演日程 : 2007年 10月19日(金)13:00開演/19:00開演
           10月20日(土)12:00開演
           10月21日(日)19:00開演
●会 場 : シアター・ドラマシティ
●料 金 : S席11,000円 A席8,000円(全席指定・税込)
●一般前売日 : 発売中
※ 未就学児童のご入場はご遠慮ください。

------------------------------------------------------
福井公演

●公演日程 : 2007年10月26日(金)19:00開演
●会 場 : ハーモニーホールふくい 大ホール
●料 金 : S席8,000円
S席(学生)4,000円
A席6,000円
A席(学生)3,000円
B席5,000円
B席(学生)2,500円
S席ペア券14,000円
●一般前売日 : 発売中


去年から梅枝さんが気になる若手ということで、ちょっと興味を示しているこの公演。
苦手でひたすら敬遠している‘能’ですが、出演者が日本舞踊家だったり、元タカラジェンヌだったり、わりと気楽に観られそうだからいってもいいかしら、と思い始めています。
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【イベント】舞台美術の世界〜ディアギレフのロシアバレエと舞台デザイン
東京都庭園美術館HPより
舞台美術の世界〜ディアギレフのロシアバレエと舞台デザイン

本展では、ディアギレフのバレエ・リュスをはじめ、20世紀初頭から1945年までのロシアのバレエ、オペラ、演劇など舞台芸術の世界を、ニューヨーク、パリ、ロンドン、サンクトペテルブルク、そして日本国内から集められた約190点の作品と資料を通して紹介するものです。舞台や衣装のデザイン画はじめ、実際に使用された舞台衣装、ポスター、上演プログラム、写真そして再現映像などバリエーションに富んだ構成により、立体的に演出します。

「舞台芸術の世界」映像
今回上映する映像は、パリのオペラ座が『パリがディアギレフを踊る(Paris Dances Diaghilev)』というプログラムを上演した際のものです。この中からバレエ・リュス初期の3作品、『薔薇の精』、『牧神の午後』、『ペトルーシュカ』を上映します。この映像は20世紀初頭から上演されてきたバレエ・リュスの魅力を十分に伝えてくれるでしょう。
<タイムスケジュール>
11:30〜 『薔薇の精』『牧神の午後』(上映時間 約20分)
12:30〜 『ペトルーシュカ』(上映時間 約35分)
14:00〜 『薔薇の精』『牧神の午後』(上映時間 約20分)
15:30〜 『ペトルーシュカ』(上映時間 約35分)


このほか、いくつかの記念イベントや、夜間開館(期間:8月25日(土)〜9月1日(土)茶室公開時間:午後4時〜6時 /夜間開館時間:午後6時〜8時(入館は7時30分まで))もあるそうです。
もともとのロシアバレエはテレビでちらっとみたことある程度なのでよくわからないのですが、なかなか興味深い展示会だったと、HPの写真を見たらとても綺麗だったので、足をはこんでみたいと思っています。

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北千住観音の本公演
今年の俳優祭の「白雪姫」で度肝を抜いた?菊五郎さんを筆頭とする‘北千住観音’の元ネタは「中国障害者芸術団」というところらしいのですが、秋に来日公演があるとのこと。

中国障害者芸術団 JAPAN First tour 2007 「千手観音-My夢Dream-」特集オープン
中国障害者芸術団は、1987年に設立。

中国全土約6千万人の障害者の中から選ばれたアーティストたち、総勢約60名で構成されている。
中国の誇る文化と芸術性の高い公演は、中国国内だけにとどまらず、友愛と調和を伝える『美と親善の使者』として世界各地40カ国以上の地を訪れ、夢と感動、そして希望を与え続けている。

2004年のアテネパラリンピック閉会式、2005年愛知で開催された愛・地球博、さらに彼らのドキュメンタリー番組『夢とともに』がハリウッド国際映画テレビフェスティバル最優秀テレビテーマ賞を受賞するなど、世界的にも高い評価を得ている。
日本においてもテレビやマスコミで大きく取り上げられ、大きな反響を呼んでいる。
さらには2008年北京で開催される夏季オリンピックの開会式にも出演予定となっている。

(略)

聴覚障害を持った10代〜30代、21名の男女が一糸乱れぬ手の動きで観音を舞います。非現実的な美しさと眩い黄金の観音が見るものを吸い込んでゆきますが、彼女たちは耳が聴こえないにも関わらず、音楽に合わせて見事に踊ります。

2007年11月15日(木) 19:00 東京厚生年金会館(東京都)
2007年11月16日(金) 13:00 東京厚生年金会館(東京都)
2007年11月17日(土) 13:00 愛知厚生年金会館(愛知県)
2007年11月18日(日) 12:00/17:00 大阪厚生年金会館 大ホール(大阪府)
2007年11月21日(水) 19:00 東京国際フォーラムA(東京都)

S席¥9,500 A席¥7,500(税込)
※東京国際フォーラム公演はB席¥5,500あり
※3歳以上有料(3歳未満でお席が必要な方は有料)

【主催事務局プレオーダ】 7/2(月)10:00〜7/8(日)18:00
【e+プレオーダ】 7/16(月祝)12:00〜7/22(日)18:00
【一般発売】 8/4(土)10:00〜


公式サイトはコチラです。動画も見られます。

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DANCIN’ CRAZY
宝塚のOGによるダンス公演。

2007/08/02(木)〜04(土)(全5回)    [東京]文京シビックホール
2007/08/09(木)〜13(月)(全6回)    [大阪]梅田芸術劇場メインホール
2007/08/22(水)〜23(木)(全2〜3回)  [東京]五反田ゆうぽうと 

演出-------三木章雄
振付-------羽山紀代美/前田清実/高岸直樹/KAZUMI-BOY 他
音楽監督---吉田優子

<メインキャスト>
大浦みずき
紫吹淳
湖月わたる
朝海ひかる
風花舞
星奈優里

<アンサンブル>
祐輝薫、AYAKO、楓沙樹
優花えり、苑宮令奈、松本菜穂
陽色萌、牧勢海、芽映はるか
大真みらん、雪菜つぐみ、凜華せら

問い合わせ---宝塚クリエイティブアーツ  0797-83-6000






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ゲキ×シネ
映画に殆ど興味がない…というより、あまり映画館が得意ではないので情報として今まで眼を引かなかったので気付かなかったのですが、映画館でダイナミックな映像で観る演劇=ゲキ×シネというのがあるそうです。
シネマ歌舞伎はこの流れからきているようですね。

ゲキ×シネHPより
広い空間・大きなスクリーンで演劇の映像を楽しむ、新しいエンターテインメントです。
今までは主に家庭向けのメディア(VHSやDVD、テレビ放送など)にて配信がされていた演劇の映像ですが、ゲキ×シネではこの製作過程を根本から見直し、よりダイナミックに、よりライブ感を増した形に進化させました。実際には、映画製作と同レベルの工程を経て撮影・製作そして上映が行われています。
その作品を初めて観る人には分かりやすく、生で舞台を観た人には別の新しい楽しみ方ができる映像作りを目指しています。

というものだそうです。
今までの上演は
2004年 髑髏城の七人〜アカドクロ
2005年 髑髏城の七人〜アオドクロ
2005年 SHIROH
2006年 メタルマクベス
とのこと。

とはいいながら、もう過去のものが見られないというわけではなく、今まで上映したもののまた見られるようになっているそうです。
せっかくのいい企画だと思いますし、公演観そびれた!とか、遠くていけなかった!という方もいらっしゃるでしょうから、もう少し更新頻度、上演回数があがるといいのですが…


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