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【スクラップ】NINAGAWA十二夜ロンドンで上演
ちょっと乗り遅れた記事ですが…
最近、やっぱり海外公演ってなんとなくブームみたいになっているような気がするのは…考えすぎかしら?

asahi.com より
蜷川幸雄氏演出で尾上菊五郎・菊之助ら歌舞伎役者が出演した「NINAGAWA十二夜」が来年3月に英ロンドンのバービカンシアターで上演されることが9日、分かった。シェークスピアのロマンチックコメディーの代表作「十二夜」を基に、菊之助の熱望を受けた蜷川氏が初めて歌舞伎演出に挑戦したもので、05年に歌舞伎座で初演された。

 鏡を駆使した舞台装置、歌舞伎音楽とチェンバロの競演、床一面を彩る花々など、蜷川氏演出ならではの美の世界と歌舞伎の様式美とが融合した舞台は数々の演劇賞に輝き、07年にも再演された。今回はシェークスピアの本場に歌舞伎版で乗り込むとあって話題を呼びそうだ。


「NINAGAWA十二夜」に関しては、私のイメージは「シェイクスピア劇を歌舞伎に演出したもの」という感じなんです。
設定を歌舞伎に置き換えたというか・・・
演劇が日本より根付いている国ですし、今まで様々な形態で上演されてきていますから、わりとすんなり受け入れられるのではないでしょうか?

それにしても、オリジナルキャストでいくとなると、ずいぶんなご一行様になりますねぇ。

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ryotaroの文学散歩 (^ー゚)ノ 2008/06/14 12:23 PM | TOPへ

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